雨が降りそうなお出かけの際、バッグに入れておくと安心です
草履カバー
pet
草履をすっぽり中へ入れる草履カバーです。草履にぴったりのサイズになっていますので、装着の際はかなりタイトな感じがします
厚手でしっかりした素材です。爪先部分に厚みがあり多少背の高い草履でもご利用になれます 底もハネがあがりにくい工夫を施し、滑り難くしてあります
※800円前後で販売されている草履カバー「おとも」と当店販売品との違いについて。
一番の違いは素材の厚さと底の形状です。「おとも」の底は爪先からカカトまで均一な厚さです。
このため、使用された方は判ると思いますが、カカト部分の減りが早く、穴が空き易いようです。
跳ねが上がり難く、滑り止め効果のある底の形状と、丈夫で破れ難い素材の厚みが価格差となっています
一番の違いは素材の厚さと底の形状です。「おとも」の底は爪先からカカトまで均一な厚さです。
このため、使用された方は判ると思いますが、カカト部分の減りが早く、穴が空き易いようです。
跳ねが上がり難く、滑り止め効果のある底の形状と、丈夫で破れ難い素材の厚みが価格差となっています
雨用の履物 時雨履き
一見、草履のように見えますが、業界では軽装草履と呼び本物の草履と区別しています。見た目は草履ですが、造りはサンダルと同様に、天板に鼻緒を差し込み、結んだ後、底と接着してあるので、緩くなっても鼻緒の再調整や挿げ替えは構造上出来ません。
ウレタン樹脂の一体整形底を使用している時雨履きは、どんな路面でも比較的滑りにくいと言われてます。
一体整形底の為、通常の草履の様に裏蓋から侵入した水が、鼻緒を伝わって足袋を濡らすといった現象が起きにくくなっています。
また、爪先のカバーは底と一緒に接着してありますので、取り外す事は出来ません。
ウレタン樹脂の底は比較的滑りにくく、耐摩耗性にも優れた素材ですが、加水分解という化学変化が起きるので、使用状況にもよりますが、長期(5〜10年)に渡って使用すると割れる亊があります。
一体整形底の為、通常の草履の様に裏蓋から侵入した水が、鼻緒を伝わって足袋を濡らすといった現象が起きにくくなっています。
また、爪先のカバーは底と一緒に接着してありますので、取り外す事は出来ません。
ウレタン樹脂の底は比較的滑りにくく、耐摩耗性にも優れた素材ですが、加水分解という化学変化が起きるので、使用状況にもよりますが、長期(5〜10年)に渡って使用すると割れる亊があります。

時雨履き
fkam37 爪先に透明のカバーが付いた雨用の軽装履、鼻緒と天板は合成皮革、下はウレタン底に滑り止めゴム付き。当店で使用しているウレタン底は、滑りにくく耐摩耗性に優れたAランクのウレタン底材です。 カバーを付けた状態で接着してあるので、取り外しは出来ません。

爪がけ・爪皮(下駄の前に掛けるカバー)はこちらをご覧下さい















女物の草履
