梱包について

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梱包用の箱は資源有効利用の為、靴箱や段ボール箱等を再利用しています。ご理解下さい
傷が付かないように、商品によってはエアパッキン(プチプチ)等の緩衝材で保護してから、梱包しています。

発送の際の梱包は商品の大きさにより若干の違いは
ありますが大体以下の様になります
標準
傷が付きやすい商品は
エアパッキンで包み梱包

商品を直接エアパッキンで包み
段ボール箱等に入れて発送します
梱包1
商品を包装しエアパッキンで包み梱包
商品を包装紙で包み、その上からエアパッキンを巻きます。
段ボール箱等に入れて発送します
梱包2
ギフト用箱入れ 商品を当店の化粧箱に入れ、
その上にエアパッキンを巻き、段ボール箱等に入れて発送します。
ギフト用箱に入れ包装 商品を当店の化粧箱に入れ包装します。
その上にエアパッキンを巻き、段ボール箱等に入れて発送します。
ギフト用箱に入れ包装
内のし
商品を当店の化粧箱に入れ、箱の上にのし紙を掛け包装します。
その上をエアパッキンで包み、段ボール箱等に入れて発送します。
ギフト用箱に入れ包装
外のし
商品を当店の化粧箱に入れて包装し、包装紙の上にのし紙を掛けます
その上をエアパッキンで包み、段ボール箱等に入れて発送します。
「内のし」「外のし」の
違いに付いて
結納品をご覧戴くと判りますが、鰹節や昆布は其の物に直にのしを付けます。このように本来のしは、商品に直接掛けるのが正式のようです
この考え方からすると、商品により近い、箱の上に掛ける内のしの方が、正式に近いのではないでしょうか。